●あと、同じくバスストップ・レベル10
×中心にまっすぐ投げる
○右ないし左から逆方向にわずかに斜めに投げる
●他、邪魔なバスがいても空いてる画面端から打ち込める。
レベル10は車の空きが来るまでの台数を数え、
投げるタイミングに白線を利用して投げるといいかも。
●LEVEL9は、まず主人公に触らず(これ重要)、ペン先が正確に車の空きスペースの
ど真ん中を通るように定規をセット。主人公に触らなければ(=主人公が玉にならなければ)
どれだけタッチしても失敗にはならない。定規のセットが終わったら主人公にタッチして、
あとは定規に沿って投げれば良い。
LEVEL10は主人公の立ち位置と右から2番目の人を結ぶように定規を当てる。
走っている車は全部で10台なので、10台目の車が定規の下に潜り込んだあたりで
ボールを勢いよく投げるとうまく行きやすい。タイミングは自分の反射神経に応じて
微調整してくれ。
●自分の場合、9は隙間の真下から隙間だけ見つめて一気に動かす
10は真ん中あたりに持って来てデカい車が通ったあとすぐに
隙間目掛けて一気に動かしてました。
画面の下ギリにペン置いて赤線まで早ければビューと飛んでくから
基本は上の左から2人目だけをジーと見つめて投げてます。
(真ん中〜右に当たると、左の1人だけ残る場合が多くて嫌)
●ボーリングは球を弾くというよりも、飛ばしたい起動を線を引く感覚でやると
ステージ10も簡単に行けますよ。基本は中心より横からの位置で、
ピンは真ん中とその横の間を狙うようにやりましょう。
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